
| 1.一般歯科 2.小児歯科 3.矯正治療 4.インプラント 5.審美的な治療 ホワイトニング(歯牙漂白)のページへ 6.レーザー治療 |
![]()
| 1.表面麻酔 麻酔をする粘膜に対して、塗る麻酔薬を塗布することにより、麻酔時の痛みを大幅に軽減することが出来ます。これにより、お子様でも注射をしたことがわからなくなるくらいです。 2.極細の注射針 33Gと言って、歯科の麻酔針の中では極細の注射針を使用しています。 今までの注射針の半分の太さです。誰でも大きな注射より小さな注射のほうがいいですよね。 3.電動注射器 針は細くなりましたが、それにより、注入するのは大変です。なるべくゆっくり、一定の速さ、圧力で注入するのが痛みを感じさせないポイントです。 必死の形相で麻酔をする先生の顔も痛みを増す要因ですね。 電動注射器を使用するようになって、患者様も、私も、とっても楽になりました。 4.カートリッジウォーマーカプリ カートリッジ麻酔液を最も痛みの少ない37℃に温め、保温します。 電動注射器の価値を最大限に高めます。 |


![]()
|
今までの治療では手鏡やホワイトボードなどで説明を行ってまいりましたが、どうしても小さな口の中での出来事はわかりにくいものです。 |
| レントゲンをデジタルにすることにより、患者様へのレントゲン線量を大幅に削減することが出来ました。 また現像時間がかからず、すぐ大画面で確認することも出来ます。劣化がないために昔のレントゲンとの比較がよくわかります。 レントゲンの廃液処理がなくなり環境にもやさしいです。 インプラント治療にはCT写真と、パソコンにより安全な手術が可能となります。 |
| 有田歯科医院では、治療がすべて完了すると、そこから予防の始まりになります。 また、虫歯がないお子さんに対しても、おやつ指導、フッ素、シーラントなどにより、予防が始まります。 患者様に対して定期的な検診を行うことにより、治療の終わった良い状態をいつまでも長続きさせたり、虫歯の出来にくい環境作りをお手伝いしたり、とっても大事なことなのです。 有田歯科では、治療が終わった患者様を、コンピューターで管理し、4ヵ月〜6ヵ月位で、歯のチェック、クリーニングをしています。 |